
スキー場
Cさん
01
利用者を増やす取り組み
利用者を増やす取り組みは3つあります。
1つ目はリフトに乗れない人のための教室です。そこでは、きっと乗れるようになるためにコツを教えたり恐怖心をなくしたりするために行っていると思います。
2つ目はジャンプ台の体験です。体験することによって楽しくてジャンプ少年団に入ったりして、魅力が伝わるから行っているのかなと思いました。
3つ目は小さい子のための教室です。まだ上手に滑れない子のための教室かなと思いました。
僕は、この3つの取り組みによっておもにSDGsの3,4,11,12,17がつながっているかなと思いました。17番は、いろんな人と協力して行うから関わっていると思います。
02
無料の理由
無料の理由としては、「スキー場が小さいのにお金を出してもらうのは申し訳ない」とのことです。スキー場を大きくする予定はあるのかと思い、聞いてみた結果、
「ない(できない)」と言っていました。大きくする場合、他の山じゃないとできないそうです。
あと、学校のスキー授業もむりょうなので、それはSDGs番号の4番の、「質の高い教育をみんなに」
がつながると思います。
03
ロープリフトの理由
理由は 、つける人は備え付けやすいし、今の状態の下川ではできない。
椅子のロープリフトは、取り付けにお金がかかる。
40年以上前は山の頂上まで、歩いて滑っていた。
僕はそれを聞いて、歩くよりはロープリフトの方がいいなと思いました。
04
これからの自分たちにできること
いろんな理由があってやろうと思ってもできないことがあるんだなと思った。
これから、スキー場が発展していってほしい。
マイプロジェクト
《こんな下川町に!》
冬休みにみんなが毎日
いくようなスキー場にしたい。
《そのためにどうするか、どんなことをしてみたいか》
休憩してるときに何か食べれるように売店や、屋台を作る。たいやき屋に来てもらう。
スキー場のポスターを作って、下川外の町にポスターをはって宣伝する。