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Vさん

アイスキャンドル

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01

コロンブスの卵について

下川町は、昔、鉱山の閉山等により、町民の気持ちがしずみがちで、将来の下川に不安を感じる人が多くいました。そこで、橋紀昭さんが、この暗くなりがちな下川町を変えようと提案した。そこで、橋さんのところに5人集まり橋さんが、下川町にしかないものを作ろう!と、その思いでコロンブスの卵誕生!コロンブスの卵は、ものづくり賞と、町づくり賞の2つの賞をもらった。NHKの取材2回や、ラジオ、新聞、俳優や、全国放送を2回行い、たくさんのところからたくさんの人が来た。下川町を明るくして、下川町をずっと愛し続けていった。

02

橋さんについて

橋さんは、下川町を明るくしよう!と提案した人で、人にも優しくコロンブスの卵のリーダーにふさわしい。小学生がアイスキャンドルを作ったことを先生が本に書き、それを見た橋さんは、アイスキャンドルのアイデアを迷わず決めた。橋さんは、短気で、じょう熱、アイデアがほうふな人、考え方が素晴らしい人、工夫をする、あきらめない人。橋さんは、下川を愛しているし、オンリーワンを目指している。そのやる気が下川を幸せにしている。

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03

アイスキャンドルパークとアイスキンドルミュージアムについて

アイスキャンドルパークだけだと場所がたりないため、アイスキャンドルミュージアムも作った。アイスキャンドルミュージアムとアイスキャンドルパークは、ほぼ同時にできた。アイスキャンドルフィスティバルは土・日の2日間のかいさい。2日間の理由は、天候にえいきょうされる事もけねんされるから。

04

​これからの自分たちにできること

自分が、アイスキャンドルのことについて知らないことがたくさんありましたが、いろんなことが知れてよかったです!橋さんは、最初本で見たときはどんな人か知らなかったけど、牧村さんの話を聞いていると橋さんがどれだけすごいかがわかりました!また、橋さんを中心にしたコロンブスの卵のメンバーの活動は、暗くなりがちな町を、冬を楽しむ明るさのある町に変えたのはすごいと思いました。

初めて知ったことはアイスキャンドルミュージアムとアイスキャンドルパークは、ほぼ同時にできたことや、アイスキャンドルフィスティバルは、土・日の2日間の開催で天候にえいきょうされることもけねんされることです。アイスキャンドルのことをたくさん知れて良かったです。

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マイプロジェクト

《こんな下川町に!》

「アイスキャンドル」 氷で作っている建物を作りたい。

「アイスキャンドル」 アイスキャンドルにたくさんのお店を開く。

「アイスキャンドル」 いろんな形の氷のアートを作る。

《そのためにどうするか、どんなことをしてみたいか》

下川は、氷で作っている大きな建物がないから作ることでたくさんの人が来るかもしれない。

例えばしもりんの食べ物だったり、飲み物だったり、他にたくさんのお店を開くことで下川のアイスキャンドルにたくさんの人が来るかもしれない。

例えば、下川町のマスコットキャラクターのしもりんのアートを作ったり、他にたくさんのアートを作る。

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