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川 (イチャンコプロジェクト)

​Aさん

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01

イチャンコプロジェクトに取り組む富永さんは、普段は「薪屋とみなが」で薪作りや川と山の仕事をしていていますが、「川をわたるときに機械が川を壊しているのではないか、林業は川も守るんだ‼」と考え、イチャンコプロジェクトをはじめました。

 

《イチャンコプロジェクトは、具体的にどんな取り組みをしている⁈》

1、まず、自分で竿を作る。

2、川に行って、釣りをする。

3、大人の楽しみであるサウナを川の真ん中に作って、あったまった体で川に飛び込むなどの取り組みなどから、川遊びの楽しさを広げる活動を通して、下川の川のよさをみんなに広めています。

 

このことから、主にSDGs14番の海の豊かさを守ろう、12番のつくる責任・つかう責任、4番の質の高い教育をみんなに につながると思います。

02

富永さんは、イチャンコプロジェクトのほかに、川のゴミ拾いのボランティア活動もしています。でも富永さんは、ゴミ拾いを1回や2回やっても、町の自然環境は変わらないといっていました。なので、皆さんも一緒にゴミ拾いをやってみてください。

ゴミ拾いをやったら、心も体も変わります。

このことから繋がるSDGsは、11番の住みつづけられる町づくりを、13番の気候変動に具体的な対策を、14番の海の豊かさ守ろう、15番の陸の豊かさも守ろうです。

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03

富永さんに、下川の川の特徴を教わりました。下川の川は、森林に囲まれています。森林に囲まれていることで、木からおちる落ち葉🍂🍃などが川に落ち、その葉が栄養になり、川の環境が豊かになります。

なので、

森と川、両方の自然を同じようにたいせつにしましょう。

04

​これからの自分たちにできること

このことを調べてわかったことは、SDGsの、意味そしてSDGsに下川は、どんな取り組みをしているのかが分かりました。

そしてこれから自分たちにできることを考えました。それは、ゴミ拾い、ゴミの分別などです。

自分たちは、どんなことから始めるか、未来をつくるのは、自分たちだと思います。

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マイプロジェクト

《こんな下川町に!》

新種の魚、自分の魚に名前をつけようプロジェクト!をしたいです、このことをしたら、下川の住民、子供が川に関心をもって、川をより良いものにしようとするきっかけになると思うからです。

 

《そのためにどうするか、どんなことをしてみたいか》

下川の川を綺麗にする取り組みをしたいです。まずは川の魚の研究をします。

また、自然にかえるレジ袋を作ることで、ゴミ拾いの回数が減り、自然が豊かになると思うので、作ってみたいです。

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