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スキージャンプ

Dさん

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01

・スキージャンプに入った人には、きっかけがあり、テレビや家族がやっていたからなどのきっかけがあります。

・そして、歩いて行ける距離感、12万6700㎡と言う、広さがあるけれど無料の、下川のスキー場のポイントは、4台のジャンプ台がスキー場のとなりにあることだそうです。ここから、SDGsの11番の住み続けられる町づくりを、に関連すると思います。

02

スキー場のある場所は、北側にあり、太陽の光を直にあたらない場所にあるので、雪が溶けにくくたくさんのスキーの練習ができます。他にもスキージャンプ少年団に入ってもらうために、ミニジャンプ台を作り、体験してもらうスキージャンプ体験をしていたりと、たくさんの工夫をしたりして、たくさんの人にすこしでもスキージャンプの事を知ってもらえる活動をしています。これは、SDGsの3番と11番につながると思います。

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03

使わなくなったスキー靴やスキー板は、捨ててしまう事が多いです。捨ててしまう理由は、安全に飛べなかったり、靴のサイズが合わなかったりするから捨ててしまうそうです。でも、捨てないで他の物に使われる事があります。1つ目は、森林組合のソリに使われています。どこに使われているの?と思った人もいると思います。ソリの下についています。2つ目は、ミニスキーです。ミニスキーはスキー板の上を使ったスキー板です。3つ目は、リサイクルです。大人用を子供用に、作り直します。スキー靴は、捨ててしまうけれどスキー板は、色んな事に使われています。ここからSDGsの11番と、12番に繋がると思います。

04

​これからの自分たちにできること

自分もスキージャンプをやっていたけれど、知らない事がたくさんあって、質問をして知らない事が分かるようになりました。

これから自分にできることは、リサイクルできる物は、捨てずにリサイクルをすると言う事が出来ると思いました。

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マイプロジェクト

《こんな下川町に!》

楽しくスキーをしている人が沢山、居る場所

 

《そのためにどうするか、どんなことをしてみたいか》

スキーが苦手な人でも楽しめる、イベントや遊びをする。(ミニジャンプ大会とか)

ポスターでスキー場、スキージャンプの良い所、楽しい所ポスターに書いて下川町内外そのポスターを貼る

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