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Eさん

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01

食物連鎖について

下川の生き物たちはぐるぐる回っています。食物連鎖には、4段階あり1段階めは、生産者(雑草など)。2段階目はありやダンゴムシなどで、3段階目は、クワガタやカブト、カマキリなどです。4段階目は鳥類です。このように下川の生き物は、食べられて、食べてを繰り返すことによって下川の自然は保たれると思います。

これは、SDGs15、14番につながると思います。

今、世界全体の人口が増えている今食料が少なくなっています。なので、下川で虫を飼育する施設を建てて食料として飼育したいです。安全面を考え飼育には、化学物質を一切使いません。食べ物も人間が食べて害のない植物にします。このことから、SDGs2、11番につながると思います。

02

虫カードについて  

虫カードとは、虫の写真、生息地、食べるもの、実物の大きさなどが書かれたカードです。

虫カードがあることのメリットは、楽しく知れるということです。下川小学校5年生では、虫カードで遊んでいます。ゲームなのでみんな名前や防御力がたかいなどということを覚えられます。

 

虫カードを販売したい!!

虫カードは昔から興味を持ってもらえなかった虫に興味を持ってもらえると、思います。

なので虫カードを販売することによっていろいろな年代の人にしってもらえます。

虫を知ってもらうことによってこれからの生活に生かせます。そして、虫カードで儲かったお金で次に発表することに使いたいです。このことから、SDGs4,15、11番につながると思います。

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03

下川に一つだけ整備された森を!

森は元々いろいろな生き物が住んでいます。そして今も多くの生き物が住んでいます。なので、子供だけでは森には入れません。ですが一つでも整備された森があったらどうでしょう?

子供たちだけで森に入り虫やいろいろな生き物の観察ができます。でも、「別に森にこだわらなくても…」、「別に住宅街でも…」と、思う人もいると思います。森にこだわる理由は人の手で少しだけ整備した森だと子供だけで虫や多くの生き物が観察できるからです。そして先ほど言っていたお金の使い道ですが、下川虫大会を開くための費用にしたいです。その大会は自分でとった虫をたたかわせて一番を決めます。参加賞には虫の缶バッチ。優勝者には、虫フィギアをプレゼントしたいです。(季節は6月から9月あたり)このことからSDGs17,4,11番につながると思います。

04

​これからの自分たちにできること

これからは虫カードを販売したいです。そしてこれからは、たくさんの虫を観察しこれからも虫に詳しくなっていきたいと思います。

みんなも虫に興味を持って生活してほしいと思います。

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マイプロジェクト

《こんな下川町に!》

虫いっぱいの下川 インターネットでも虫と楽しくできる下川 有名な下川

《そのためにどうするか、どんなことをしてみたいか》

山の近くに博物館を造ります。 

虫がぷにぷにとコラボ 虫カードをちゃんとしたゲーム化!

下川限定の虫フィギュアを販売する!

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