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昆虫

Fさん

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01

食物連鎖について

僕が調べる虫が減ると食物連鎖が成り立たなくなります。まず食物連鎖とは、人間が、魚や肉を食べるように、魚がプランクトンや虫を食べたり、鳥や動物が虫や、動物、魚を食べたりして、それを人間が、狩りをしたり、魚を取って食べたりと、循環することを食物連鎖といいます。

それでその食物連鎖で必要なのが、虫です。なので、地球温暖化とかで、虫が大量死すると、鳥や魚、動物、そして人間が困ります、そこで必要なのが木ということがわかりました。なぜ必要かというと、木は、地球温暖化の原因の二酸化炭素を吸ってくれるからなのと、虫とか動物の住み家にもなるからです。だから、木を植えること(循環すること)が大切なことがわかりました。

02

虫など(森林)(動物)をしってもらうには

僕は、虫などを知ってもらうにはインタビューで聞いたことで虫カードなどの遊びで興味を持ってもらうという事を考えました。例えば虫カードを集めて図鑑に出来たり、虫カードで戦えたり、したらもっと興味を持ってもらえたりします。そして裏に虫のこととかSDGsのこととかを書きます。そしたらSDGsのことも楽しく知れて、SDGsを達成することにもつながると思うのでいいと思いました。

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03

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虫などのメリットデメリット

《メリット》 

 最初でも書いているけれど虫がいることで食物連鎖が成り立っています。あと八チと  かは、受粉するのに必要です、あと害虫がいるのが虫の、デメリットだけれど、害虫を食べてくれる虫もいます。というのがメリットとしてあります。

 

《デメリット》

 デメリットは、虫が人を噛んだりしてけがをしたり、毒を持っている虫に毒を入れられたりして病気になったり、作物が虫に食べられたり、ということがデメリットとしてあります。

04

​これからの自分たちにできること

 僕は、虫が食物連鎖の大事なところにいるのもわかったし、虫にはメリットもあるのがわかりました。そして虫とか、動物とかSDGsを楽しく伝える方法もわかりました。そして、木(森林)が大事だということがわかりました。そしてぼくが考えたんですけど、一年に一回とかでいいから木を植える習慣をそれぞれの地域でやったらSDGsが解決しやすくなると思いました。

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マイプロジェクト

《こんな下川町に!》

・自然にあふれる下川町

・下川町一人一人が木を植える

・虫に興味を持ってもらう

《そのためにどうするか、どんなことをしてみたいか》

地形が平らで、ちっちゃな子供でも安全に入れる森を作って、虫とか動物と触れ合う。そしてガイドの人とかが、自然、森が役に立っていることとかを教える。(観光に来た人に)そして、自然が大切だってわかったら、1年に一回とかでいいからみんなで木を植えるイベントをやる。そしたら、自然にもいい。

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