
Qさん
町の活性化
01
下川の未来 人や建物はどうなっていくのか
【生まれる人数→1年約15人 亡くなる人→1年約70人】
人は、何もしないと上のように減っていく(生まれる人数より亡くなる人の方が多い) だから、今のままの人 数をキープする方法が必要
【建物】
人数をキープしなければ、建物の使う意味がなくなり、閉まってしまう建物が増える→人数をキープするために、㏚を積極的におこなっている。
02
移住コーディネーターという仕事について
・移住者の家の案内
・移住者の仕事を来る前から案内
・友達が欲しい人のつながり作り
→下川に住む人の「楽しい」が増える
03
タノシモカフェを作ったキッカケ
・立花さんの友達で友達付き合いが出来ず下川から出て行ってしまった人がいる
→移住者と友達になれる場が必要
・移住者を温かく迎え入れるため
内容 飲食をする。ルールは、食べ物を持ってくるということだけ!!
◎移住者とちゃんと、友達になれるための工夫
・席替え(定期的に、様子を見て変える。色んな人と友達になるため)
・名札 こう呼んでくださいっていうあだ名が書かれており、深く相手を知るための工夫
・話すことのテーマを決める 好きなアニメなどのテーマで、会話を弾ませるため
→つながりが増える
〈人数について〉
・1年目は5人くらいで、立花さんの友達を呼ばなければいけない程少 ない人数だった。けど、移住者向けの改良や、PRをして、なんと今では、30人~50人が来るようになった!諦めなければ希望はある!
〈参加する人の条件〉
・元々住んでる人、移住したての人、移住を考えている人、旅行の人、他国の人も下川に来て食べ物や飲み物を持ってきてタノシモカフェに参加すれば誰でも可能!
04
これからの自分たちにできること
私は、「つながり」という言葉が大切だと思いました。
「つながり」があることで世界が回っていると感じます。
下川が少しでも活性化するように、自分で出来ることからやってみようと思いまし た。
町のために一生懸命頑張っている人がいると改めて、知りました。SDGを取り入れた活動がとても凄いと感じました。
下川産業活性化支援機構 タウンプロモーション推進部についてもっと知りたくなりました。
マイプロジェクト
《こんな下川町に!》
木がいっぱいあることを生かして、その取り組みをする
《そのためにどうするか、どんなことをしてみたいか》
木で作られている物を探す。