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アイスキャンドル

Uさん

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01

コロンブスの卵はアイデア発信グループです。たとえば、缶の中に30~29°の空気を入れている「しばれの缶詰 寒気団」など。ぼくはこのようないろいろなアイデアを出すことによって意見が発展していくと思います。これはSDGsの11番や9番、4番などにもつながるとおもいます。

02

アイスキャンドルを光らせるためにロウソクをつかいます。電気を使わないことによって使い終わった電球のゴミが減ります。ゴミが減ることによって埋め立てる場所が軽減し、生物の生活の場所が減らなくなります。これはSDGsの14、15番につながるとおもいます。他にもアイスキャンドルを作るときにバケツを使うのであまり費用が掛かりません。費用が掛からないことで、お金を無駄遣いしなくなって他の商品を買います。お店の人がもうかってその人もお店の商品を買う。というようにお金がまわります。これはSDGsの8番につながるとおもいます。

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03

アイスキャンドルは牛乳パックでも作ることができるので牛乳が空になってもまだ使い道があるところがSDGsの12番につながるとおもいます。牛乳パック以外でも出来たら冬になったら下川はにぎやかになりSDGsの11番や1番、5番にもつながるとおもいます。アイスキャンドルは真ん中に穴が開くので子どもは気になって調べて氷のことに詳しくなってSDGsの9番にもつながるとおもいます。

04

​これからの自分たちにできること

僕は、最初SDGsについてなにもしりませんでした。でも、どんどん調べていくうちにSDGsのことが気になってたのしくなりました。これからもっとアイスキャンドルについて調べてSDGsを広めることができるようにしたいです。アイスキャンドルに関係なくてもゴミをポイ捨てしないことや、川などで魚を釣るときはつりすぎないこと、釣った魚を放すなどの取り組みをすることでSDGsにつながるとおもいます。

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マイプロジェクト

《こんな下川町に!》

僕は下川町と言えばアイスキャンドル、冬だと思うので夏でも冬が楽しめてアイスキャンドルを光っている、輝いている、そんな下川町になったらいいなと思います。生き物の博物館は、あるけれども、アイスキャンドルの博物館はないのでアイスキャンドルの博物館を作ったらいいと思います。自分たちで作れないくらい大きなものや小さなもの、変な形のアイスキャンドルなどがあるといいと思います。さらに食用のアイスキャンドルを作れば博物館を避難所にもできると思います。

 

《そのためにどうするか、どんなことをしてみたいか》

そのために、新しい種類の氷を開発し、解けない氷、雪をつくりたいとおもいます。皆がいつでも作れる様になってほしいです。持続可能なアイスキャンドルを作るために自然にあるものだけで作れるようにすると置いておいたら自然に還ると思います。そうなると自然を破壊せずにみんながアイスキャンドルを楽しめると思います。関連するSDGs番号は、9番、14番、15番につながると思います。

非常食にするにはやっぱり、新しい種類の氷を開発し、解けない氷、雪を作ったらいいと思います。さらに氷の不純物を除く必要があるとおもいます。(食用なので)

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