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アイスキャンドル

Wさん

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01

コロンブスの卵

コロンブスの卵は、いろいろな作品をつくる人達です。(アイスキャンドルも作った) そのコロンブスの卵は、昭和57年にでき、いつでもオンリーワンを目指してアイデアを出し合ったり工夫したりしてきました。そして、アイスキャンドルを作ったことで、ラジオにでたり、新聞にも、でたりほとんどのテレビ局がきて、全国放送や、お正月のゆく年くる年にでたりなど、いろいろなところで活躍しています。

コロンブスの卵は、やる気と「ふるさとを守る」という思いで、あきらめずに頑張っていたから願っていたことがかないました。

02

橋 紀昭さん

橋紀昭さんは、コロンブスの卵のリーダーです。現在は、札幌にいます。

橋紀昭さんは、まとめるのがうまいし、考え方が素晴らしい人で、みんなと協力をして下川を幸せにしたり、下川が笑顔いっぱいにした人です。

その考え方で、たくさんの作品を作り上げました。

そして、少しでもある可能性を信じて努力をした人です。

その努力で今の下川のアイスキャンドルでみんなを笑顔にしていると思います。

その、橋紀昭さんの努力と協力は、SDGsの17番「パートナーシップで目標を達成しよう」と関連していると思いました。

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03

アイスキャンドルパーク

アイスキャンドルパークは、1997年2月のアイスキャンドルフェスティバルと同時に、第3土曜日から9日間、町内桜ヶ丘公園の万里の長城メモリアル広場において500個のアイスキャンドルと白樺の立木のライトアップによる「アイスキャンドルパーク」の試行に取り組みだしました。

アイスキャンドルフェスティバルは、土・日の2日間の開催で、天候に影響される事も懸念されるという理由により、アイスキャンドルパークを開催することとなったのです。

アイスキャンドルパークのロングライン開催により、他地域の冬のイベントとの連携が可能となり、「点から線」「線から面」への展開による、来場客の増加が期待されることと、共に、冬期間の公園の有効利用が実現できるようになりました。

この、アイスキャンドルパークは、SDGsの11番「住み続けられるまちづくりを」と関連していると思いました。

04

​これからの自分たちにできること

僕は、最初はコロンブスの卵がアイスキャンドルを作ったのは知らなかったのですが、この、アイスキャンドルを調べてコロンブスの卵がどれだけ苦労していたのかがわかりました。

これからは、コロンブスの卵のように最後まであきらめず、ポジティブに生きていきたいです。

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マイプロジェクト

《こんな下川町に!》

地元の人も、もちろん観光客も楽しめる下川に!

《そのためにどうするか、どんなことをしてみたいか》

アイスキャンドルカフェを作る。そうすることでお客さんどうしで交流をしたり、できる。

そして、下川の知名度が上がる。

いろいろな大会を開く

そのためにポスターを張ったり隣町などにも広める⇒そうすることで下川に観光客が来る。

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