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アイスキャンドル

Yさん

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​01

SDGs11番と下川アイスキャンドルのつながり 

昔は下川町という町をほかの町の人は、ほとんどの人が知りませんでした。

そんな中から下川町がどうやってほかの人に知ってもらえたのか?まず下川だけのものを作ろうとなりました。それで、コロンブスの卵、かんきがん、ラクガキカボチャ、アイスキャンドルが作られました。そのおかげで、下川のことをいっぱい知ってもらえた。というか、知らない人いはいない。有名になった事で吉本ステージを下川町に開催することが出来た。吉本ステージのために色々な人たちが来た。吉本ステージではSDGsの紹介などをされて、ほかの町の人もSDGsのことを知ってもらえる。つまり、下川町の人たちがほこりに思う。すると、下川にいたいと思う。だからSDGs11番につながる。

02

下川町から生まれた作品紹介 

かんきがんとは、とくしゅなカンに、下川町の冷たい空気を入れて開けたときに冷たい空気が、出るという仕組みです。ラクガキカボチャは、文字を書くと文字が浮かび上がってきます。仕組みはよくわからないです。

コロンブスの卵が活用したアイスキャンドルは、全国で最初に作られた作品です。アイスキャンドルを見に行こうと、たくさんの人が下川町に来ました。コロンブスの卵で、8番という目標に少し近づくと、思います。

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03

そもそもアイスキャンドルを考えた人は?

アイスキャンドル考えた人は、先生と子供です。幼稚園で、先生と子供たちがバケツに水を張り、一晩おいて置いたそうです。翌朝バケツをひっくり返すと、バケツの形をした氷塊ができてました。穴を上に向けその中に、ロウソクをいれました。あわく透き通った自然のガラスに、入った炎が白い庭に幻想的に広がりました。アイスキャンドルを最初に提案したのは、コロンブスの卵代表の橋紀昭さんで、「北の歳時記」の中で子供たちの話しを読んだことから始まります。

04

これからの自分たちにできること
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アイスキャンドルの始まりが、幼稚園の先生と子供達が作ったこと、おどろきだった。

こういう事を調べて学習発表会などで伝える事で、SDGsの達成に少しずつ近づくことができると思います。

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マイプロジェクト

《こんな下川町に!》

アイスキャンドルフィスティバルをもっと楽しい場所へ、みんなが行きたいと思う場所へ。

《そのためにどうするか、どんなことをしてみたいか》

巨大アイスキャンドルを作ったり、アイスキャンドルの色を変えたり町のみんなで作ったり。アイスキャンドルの形をした、食べ物を作ったり。アイスキャンドルに関係した物を色々作る。

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